七五三の「三」

三歳での七五三は、髪置(かみおき)と呼ばれ、髪を伸ばし始める儀式が由来です。少女健やかな成長を願い、髪置に因んだ髪飾りを意匠としたお菓子をお創りいたしました。

菓銘「かみかざり」
安納芋と紫芋のきんとんは、砂糖に喜界島の黄金糖を使い中に求肥芯をいれました。

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七五三の「三」 への3件のフィードバック

  1. シュフ☆A子 より:

     今日はコメント多いんだろうな~
     早速お友達に羊羹送ろうと思います。もちろん
     自分用も・・・(私はワインで)

     お店に行こうか・・・ 渋谷か・・・ 悩む~

  2. Akiko Kajiwara より:

    今さらコメントです。三歳の七五三にはそういう意味があったのですね。
    最近忙しくて心を亡くしていたのかな。こんなにきれいなものを見逃してしまうんですから。

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